2006年10月09日

ふき取りクレンジング

海外から帰国した時のお話です。
夜遅かったので・・・親戚の家に1泊しました。

スーツケースに間違えてクレンジングを入れてしまい・・・(*_*;
叔母のクレンジングを借りました。
※スーツケースを開けると閉めるのが大変だったので・・・どうしても開けたくなかったのですバッド(下向き矢印)

貸してくれたクレンジングは、ふき取りクレンジングのポンズでしたふらふら

世にも奇妙なお話の始まり・・・
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2006年08月31日

美容オイルクレンジング

落とす・洗うは美肌の基本です。

しかし、あなたは洗剤で顔を洗っていませんか?

メイク落ちの良いクレンジングには、一般的に石油系の鉱物油や合成界界面活性剤が配合されています。
これらは、肌に多大なダメージを与えます。
その結果、“しみ”“しわ”“くすみ”などのトラブルを引き起こします。

では、正しいクレンジングとはexclamation&question続きを読む
posted by 美人主婦。 at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | クレンジング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

そのクレンジングで本当に大丈夫?

美肌ケアの8割はクレンジングで決まると言われています。

肌が汚れたままでは、どれだけ美容成分を与えても内部まで浸透せず、まったく意味がありません。

では、メイクさえ落とせばいいのでしょうか(・・?

クレンジングの目的は、肌をまっさらな状態に戻すことです。

鉱物油界面活性剤などの石油系の合成物質でつくられたクレンジング剤では、メイクだけでなく、肌そのものの潤いまでも奪ってしまいます。

さらに不必要な成分が皮膚に浸透し、バリア機能を弱めてしまいます。

クレンジングによっては、肌の加齢を加速させます。

いまこそ、クレンジング改革を!はじめよう
posted by 美人主婦。 at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | クレンジング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

基本はまずクレンジングから(クレンジングの仕方)

シェアブログ1283に投稿

クレンジングは多めにとってください。ケチらずに使いましょう。
少ないと摩擦で肌に負担をかけてしまいます。

1)Tゾーンから馴染ませます。
 ※皮脂が多いため。

2)頬、おでこと広い部分を馴染ませます。

3)目、鼻の下、顎に馴染ませます。

4)小鼻をもう一度馴染ませます。

5)ぬるま湯で丁寧にすすぎます。
 ※クレンジングをお肌にのせてから約3〜4分で洗い流しましょう。
 ※お風呂の中でクレンジングをすると毛穴が開いているので効果UPです。
※オイルクレンジングを、湯船につかりながらくるくると馴染ませると鼻の黒ずみが取れます。

強くこすらずに優しく馴染ませて下さい。
馴染ませながら、自分の手で肌を温めてください。毛穴が開きます。

クレンジングは、メイクと同じぐらい手間をかけて落として下さい。

しっかり汚れを落とさないと、保湿栄養が皮膚の中に入りません。
クレンジングが美肌の原点と言われるのは↑↑↑にあるのです。
保湿や栄養が吸収できなければ、化粧水や美容液をつける意味がないのです。

クレンジングは、美肌作りの原点です。
面倒くさがらずに一歩一歩、美肌へ近づきましょう

posted by 美人主婦。 at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | クレンジング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

クレンジングは美肌作りの原点

美肌作りには、まず正しいクレンジングが原点になります。
美肌というのは清潔な肌を意味しています。

クレンジングの目的は、肌の汚れを落とすこと
汚れには、メイクや、外気の汚れ、皮脂や汗、老化角質などがあります。
その時に、肌に悪い影響を与えないことが基本です。

皆さんはどのクレンジングで美肌を目指していますか?

クレンジングには大きく分けて
@オイル
Aジェル
Bクリーム(乳液)
Cふき取りとあります。

●オイルクレンジング
 油分が多いため、バッチリメークの方にはお勧めです。
 乾燥肌、敏感肌の方は避けた方が無難です。
 ただ毛穴の汚れや小鼻の汚れが気になる時は、湯船につかりながら優しく隅々まで馴染ませると、汚れが取れます。

●ジェル
 伸びが良く、肌に負担が少ない。
 また適度な油分を含んでいるのでメイクとの馴染みもとても良い。
 どの肌にも使えます。

●クリーム
 肌にはとても優しいです。水分が多いので、ファンデーションとの馴染みは弱いです。
 薄化粧の方、乾燥肌の方にお勧めです。

●ふき取り
 肌への負担が最も大きいので、敏感肌、皮膚の薄い方は避けた方が無難です。
 使用の時は強くこするとシミやシワを招く恐れがあるので、優しくふき取りましょう。油分ではなくアルコールを使用。

posted by 美人主婦。 at 01:32| Comment(1) | TrackBack(1) | クレンジング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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